記憶術・高山メソッド
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記憶術講座/開発者・著者 高山瞭のプロフィール

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記憶術習得〔高山メソッド〕について  高山 瞭

記憶術ならどんなことでもスイスイ覚えられるって本当?
記憶術って難しそう。誰でもできるの? 
特殊な才能がいるのでは…? 
いろいろな記憶術があるみたいだけど、どう違うの?
そんなあなたの疑問に、一つ一つていねいにお答えします。 つづきを読む

  PROFILE
高山 瞭(たかやま あきら)
●昭和22年生まれ。射手座。千葉大学工学部卒。
●ディスプレイデザイン、月刊誌編集を経て、通信教育業界に入り、広告コピーライター兼アートディレクターとして活躍する傍ら、多くの通信講座教材の企画、構成、編集、執筆、デザインに関わり、マルチ型の能力を発揮。
●手がけた主な講座(テキスト)は、エッセイ、川柳、漢字博士、算数文章題はかせ、古代史研究、インテリアコーディネーター、記憶術(4コース)、速読術、自己暗示術、テーブルマジック、囲碁(5コース)、将棋(2コース)、食生活管理士などがある。そのほか、ゴーストライターとして囲碁単行本2冊執筆。ビデオ囲碁講座用冊子6冊執筆。

記憶術について
大学の心理学で記憶術の原理を学ぶ
●大学の心理学の授業で多湖輝氏(現千葉大名誉教授)より記憶術の簡単な原理を学び、その9年後(昭和50年)渡辺剛彰著「実用に役立つ記憶術」(ひかりのくに刊)と出合って、本格的に記憶術の実践的研究を始める。その後、欧米の記憶術翻訳本数冊も研究し、記憶術の基本は古今東西同一のものであるという真実にたどりつく。
ワタナベ式記憶術の通信講座教材を立案、プロデュース
●昭和59年、某社にて記憶術通信講座(高校受験・大学受験コース)の教材・テキストの詳細な内容構成を立案し、開発をプロデュース。渡辺剛彰氏(平成8年没)を監修者として迎え、講座の基礎を作る。
30年間の記憶術研究成果「高山メソッド」を教材化
●平成19年、キオテックの記憶術講座3コースの全テキスト(13冊)の執筆を完了。同講座講師を務める。記憶術研究家、文章インストラクター、コピーライター、教材プランナー。
 
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